にんにく卵黄229-55とは
てまひま堂のにんにく卵黄229-55は、手間を惜しむことなく、本物にこだわりながら作られたにんにく卵黄です。
にんにく卵黄は、南九州伝統の健康食品です。地元鹿児島にあるてまひま堂では、本物のにんにく卵黄を届けるために、原材料はもちろん、栄養価、見た目や味にもこだわり、試作に試作を重ねたうえで、にんにく卵黄229-55を完成させました。
てまひま堂は、「あくなき本物の追求」という企業理念のもと、原料や製法にこだわって作られたにんにく卵黄229-55で、2010年のモンドセレクションを受賞しました。
毎日忙しくて疲れ気味の方、朝に弱い方、生活が不規則になりがちな方、運動不足で悩んでいる方にはおすすめのサプリメントです。
厳選食材を使用
にんにく卵黄229-55にでは、国内最高品質の青森県産の福地ホワイトにんにくと、宮崎県産の有精卵を使用しています。
にんにくには、ビタミンB群やアリシン、ゲルマニウムなどがたっぷり含まれています。
青森県の契約農家で作られるニンニクは、土壌から収穫後の管理まで徹底して行われています。収穫したニンニクは第三者機関の検査も受けているので安全性は確実です。
一方、有精卵には宮崎県霧島山麓にある「たまご牧場」の卵を採用しています。全国各地から有名な有精卵を取り寄せ、試食することに選び抜いた卵には、9種類の必須アミノ酸、カルシウムやビタミンが豊富に含まれています。
腸溶性カプセルでにおいが気にならない
にんにく卵黄を食べるとき、やはり気になるのはにんにく特有のにおいです。
にんにくをそのまま食べた場合、胃で溶かされ、においのもととなるアリシンが胃の中に充満し、口臭となって体外に放出されてます。
そこでにんにく卵黄229-55では、腸で溶ける腸溶性カプセルを採用しました。
胃で溶けずに腸で溶けるので、にんにくの戻り臭の心配がなく、口臭を気にせずにいつでも服用することができます。